| Ads by Google |
| --.--.--.-- / --:-- |
|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
| スポンサー広告 / CM (-) / TB (-) / PAGE TOP△ |
| Visual Kei(ヴィジュアル系)なんて言葉が |
| 2007.06.11.Mon / 23:59 |
| 「Visual Kei」なんて英語があるんですね、驚きました。 日本発 ビジュアル系バンド、世界を席巻(Yahoo!ニュースより) 欧米で日本のヴィジュアル系バンドが人気を集めているのだそうで、ちょっと信じられないことですが、面白いです。 私もヴィジュアル系は、興味があっていろいろ聴いているので、こういうニュースはとても興味深いです。 Dir en greyが全米ツアーを行って、チケットが完売したというのを聞いたのは少し前でした。 今のDir en greyはデビュー当時と違って、ラウド・ロック、ヘヴィ・メタルの要素も大きいから、Marilyn MansonやSlipKnotのような音楽性が受けているのだと思ってました。 ヴィジュアル系バンドとして認識されて、この人気なら凄いことだな、と。 私が好きな黒系のサウンドは、ダークで退廃的、マイナー調な音楽性。こういうサウンドがゴシック・メタルの人気があるドイツや東欧・北欧で受け入れられるのは、うなずける気もします。 これを機に邦楽の世界進出が、進むと良いですね。 因みに好きなバンドは、BUCK-TICK、X JAPAN、黒夢、PENICILLIN、L'Arc-en-Ciel、GLAY、Dir en grey、GARGOYLE、MALICE MIZER、Moi dix Moisなどなど。 最近は、ガゼット、アリス九號、D'espairsRay、Kagrra.が好きかな。 |
| ニュース / CM (93) / TB (0) / PAGE TOP△ |
|
|














